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東祥寺│印西市鎌苅

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印西市鎌苅の東祥寺の概要

東祥寺は、室町幕府の力が弱まり各地で戦国大名が勢力を拡大する、大永元年(1521年)創建の曹洞宗のお寺です。

写真図鑑

入り口付近の三叉路

鐘桜門

本堂

秘仏 聖観世音菩薩像

大変気さくな御坊様方に、本堂の中を案内していただき、様々な仏像等をご紹介していただきました。

撫でるとご利益があるとのことで、梯子にのぼり触らせていただきました。壊すと怖いので、少しだけ撫でさせていただきました。

こちらの菩薩像は、SNS・Web投稿のご許可をいただきました。

白蛇の抜け殻

有名な蛇窪神社さんから譲り受けたという大きな白蛇の抜け殻です。

こちらも撮影、SNS・Web投稿のご許可をいただきました。

印西大師 第四十番

第四十番は、鷲宮神社の背後にあります。

印西大師 第九番

第九番は、鐘桜門から本堂を目指す途中、左手にあります。

仏像

基本情報

社号東祥寺
住所印西市鎌苅543-1
その他■東祥寺 公式サイト
https://tousyouji.sakura.ne.jp/

参考

上記のWeb サイトのほかに、下記を参考にさせていただきました。

  • 『千葉県印旛郡誌』印旛郡 編 1913年

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